アントニオ猪木vsアドリアン・アドニス
(1984/06/01)


13分
30Webメダル
7日間
「骨掛け」でも出来ない限り男子にとって股間は最大の急所。その股間を傷つけることを厭わずトップロープに上り続けるアドニスはある意味もっとも勇気を持つ「漢」である。男であれば目を背けずにはいられない彼の勇姿を目に焼きつけろ!
坂口征二&木村健吾vsジャイアントマシーン&スーパーマシーン
(1985/09/19)

12分
30Webメダル
7日間
将軍KYワカマツ率いるマシン軍団にとてつもない大物が加入した。「人間山脈」「一人民族大移動」と思わず名づけたくなる程の巨体に観客は大興奮。ボノタイガーを凌駕する巨人マスクマンをご堪能ください。
アントニオ猪木vs藤原喜明
(1986/02/06)


24分
30Webメダル
7日間
ストロングスタイルを体現する猪木と藤原。関節の鬼同士によるグラウンド勝負がセコンドに控える前田の闘志に火をつけた!試合結果に納得がいかない前田は試合終了で戦闘態勢を解いた猪木を襲撃してしまう…
アントニオ猪木vsディック・マードック
(1986/06/19)


33分
30Webメダル
7日間
新日本プロレスの至宝、いやプロレス界の至宝「IWGPヘビー級ベルト」。この至宝を狙うディック・マードックは昂る気持ちを両国国技館の鉄砲柱に叩きつづけた。猪木の師匠、故力道山も突っ張りを得意とした力士だったがマードックは力道山イズムを身に宿せるか?
エル・サムライvs獣神サンダー・ライガー
(1992/04/30)

22分
30Webメダル
7日間
確かな受身の技術と柔軟な肉体は三澤トレーナーも太鼓判を押す程負傷しにくくライガーともども新日ジュニア黄金期を支えたエル・サムライだがいささか地味な印象がつきまとう。しかしその実力は確かなもので金本は何度も煮え湯を飲まされている。そんなサムライが初めてビッグタイトルへの足がかりを得たのがこのライガーとの優勝決定戦となった“ジュニアの祭典”「TOP OF THE SUPER Jr.V」だった。
武藤敬司vs高田延彦
(1995/10/09)


18分
30Webメダル
7日間
80年代後半U.W.Fの一員として古巣に侵攻を仕掛け失敗した高田が自らのブランドU.W.Fインターナショナルを立ち上げ新日に再来襲。武藤はプロレスの真髄を持って迎え撃つ!
永田裕志vs鈴木みのる
(2007/01/04)


24分
30Webメダル
7日間
IWGPヘビー級ベルト最多連続防衛記録を持つMr.IWGP永田裕志が高校時代からの因縁の相手、鈴木みのるの持つ三冠ヘビー級ベルト奪取に乗り出した。白目剥くキラー永田は極限まで高められた集中力と闘争心でリミッターが外れた姿なのか?
長州力&S・S・マシンvs越中詩郎&小原道由
(2007/03/06)

11分
30Webメダル
7日間
新日本プロレス35周年のこの日、プロレス大好き芸人さんたちによって新たな生命を吹き込まれた長州・越中が新世紀7年目にして「昭和維新軍 VS 平成維震軍」の抗争を一夜限りで再燃。真の革命・真の維新魂を持つのは果たして?
アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント
(1976/10/07)

36分
30Webメダル
7日間
1976年10月7日 蔵前国技館 格闘技世界一決定戦(無制限1本勝負)
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント
この試合のウィットネスを務めたあのビンス・マクマホンをして「この対決こそ世界最強を決める戦いだ!この試合こそワールドマーシャルアーツの決勝戦だ!」と言わしめたこの一戦。
タイガーマスクvsエル・ソラール
(1981/09/23)

11分
30Webメダル
7日間
1981年9月23日 田園コロシアム (30分1本勝負)
タイガーマスク vs エル・ソラール
人気爆発中のタイガーマスクに送り込まれた今回の刺客は、初来日となった太陽のマスクマンエル・ソラール。母国そのものを名前につけたかのようなこの男の「立体殺法」とは?
アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント
(1978/05/30)

20分
30Webメダル
7日間
1978年5月30日 大阪府立体育会館 MSGシリーズ優勝決定戦(時間無制限1本勝負)
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント
アンドレの作戦参謀フランク・バロアは猪木の腕の破壊を指示!
アンドレの異常を超えた怪力が猪木の腕を狙う!
アントニオ猪木vsウィリアム・ルスカ
(1976/02/06)

28分
30Webメダル
7日間
1976年2月6日 日本武道館
アントニオ猪木 vs ウィリアム・ルスカ
ワールドプロレスリング歴代視聴率第1位、36.5%を取った伝説の名試合!!
プロレスこそが最強と証明するべく猪木が推し進めた異種格闘技戦線。
すべてはこの試合から始まった!!
アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン
(1976/01/29)

28分
30Webメダル
7日間
新日本プロレス創世期に数々のドラマを生み出した黄金のカード。
サーベルを振り回すタイガー・ジェット・シンと燃える闘魂アントニオ猪木が大阪府立体育館で激突。
蝶野正洋vsグレート・ムタ
(1997/04/12)

16分
30Webメダル
7日間
nWoの蝶野と魔界の使者が激突。蝶野が持つ黒いスプレーを奪ったムタは、その背中に「nWo」と書き、毒霧を吹きかける。
さらに、特設花道ではムタのフランケンシュタイナーが炸裂。試合は大荒れの様相を呈していく。
アントニオ猪木vsグレート・アントニオ
(1977/12/08)

6分
30Webメダル
7日間
かつて猪木の師・力道山とも対戦した225kgの怪物グレート・アントニオが再び日本に襲来!
ほとんどの打撃を吸収する肉体と大型バス2台を引っ張る怪力を持つこの怪物に猪木は果たしてどう戦うのか?
アントニオ猪木vsルーテーズ
(1975/10/09)

20分
30Webメダル
7日間
13年ぶりのシングルマッチとなった「不滅の鉄人」ルー・テーズとの対戦。いくら鉄人といえど還暦間際。飛ぶ鳥を落とす勢いの猪木には勝てないだろうと猪木の楽勝を信じた者も多かったという。
藤波辰巳・アントニオ猪木vsマサ斉藤・ベイダー
(1988/04/22)

20分
30Webメダル
7日間
伝説の飛龍革命が起こったのがこの試合。
ビッグバン・ベイダーの暴挙に試合をぶち壊された猪木と藤波は荒れ狂う!突如ハサミを持ち出した藤波は…・・・。
アントニオ猪木vsクラッシャー・バンバン・ビガロ
(1988/10/10)

7分
30Webメダル
7日間
プロレス黄金時代「昭和」が去るのと合わせるかのように引退の花道を飾る闘魂7番勝負に挑む猪木。まず最初の刺客に選ばれたのは刺青獣ビガロ! 序盤から攻める猪木に気圧されたかビガロは痛烈なミスを犯してしまう。
長州力vsアントニオ猪木
(1988/10/19)


19分
30Webメダル
7日間
燃える闘魂アントニオ猪木のシングル7番勝負第4戦は難敵中の難敵!
パワーエリート長州力だ!
下克上に燃える弟子に猪木が赤鬼と化す!!
蝶野正洋vs武藤敬司
(1991/8/11)


31分
30Webメダル
7日間
今や新日本プロレスの真夏の祭典となったG1 CLIMAXの第1回大会優勝決定戦。対戦するのは闘魂三銃士の蝶野正洋と武藤敬司。ライバル同士の意地がぶつかり合う。
長州力vs安生洋二
(1995/10/9)


10分
30Webメダル
7日間
新日本プロレスとU.W.Fインターナショナル。各団体を背負って長州力と安生洋二が対峙する。
「キレて…」の名言が飛び出したのでも有名な一戦を試合後のインタビューとともにご覧ください。
馳浩vsグレート・ムタ
(1994/9/14)


21分
30Webメダル
7日間
このシリーズの開幕戦で日本初見参を果たし、日本中に衝撃を与えたグレート・ムタが、1週間後の広島大会にも登場。
観客の期待と興奮が高まる中、狂乱ファイトでリングを舞い、馳を大流血に追い込んでいく。
アントニオ猪木vsSストロング小林
(1974/12/12)

34分
30Webメダル
7日間
前回、猪木との決戦に破れ、WWWF地区で実績を積んだストロング小林が再挑戦した遺恨マッチ。試合開始直後、特別レフェリー コシキ・ジーンのミスジャッジもあり試合は大いに盛り上がった。
小林は翌年正式に新日本プロレスに入団したため外敵としては最後の猪木戦タイトルマッチ。
※著作権の関係上、選手の入退場シーンはカットもしくは入場テーマが当時と異なります。また本編の一部が無音の場合があります。